ソーシャルネットワーキングをたとえると・・・
8年前にスタートしたブログをいつの前にかフェースブックに負けてしまいました。FBってやはり使いやすいし、ネットワークに入っている人が自分のフィードの購読の可能性も高いし、マイクロブロッギングは自分の集中力が短い性格にあっています。でもやはり原点のブログは忘れがたいですね。
個人的にフェースブックのちょっと違う使い方をしています。最初は友達全員のフィードを必死に見通すことにしてたんですが、いつの前にか、毎日数百以上の登校を読むことは面倒になって、しかも、場合によって、自分好みの内容が押し付けられているような気持ちになってきて、結局数人だけのリストを作って、あれだけを見て、つくに1回、2回ぐらい、その他の知り合いのフィードを読むことにしています。若干申し訳ない気持ちがありますが、これで「フェースブックストレス症」がノーファクターになりました。
フェースブックってソーシャルネットワーキングのジャンクフードみたいです。「手に入れやすい、栄養の価値のないけど、食べると気持ちいい」。ブログの登校はそれに反対して、愛をこめて作るホームクッキングの味がします。作る手間はあるが、作った後の達成感、食べた後の充実感たっぷり!罪悪感なし!
最近ソーシャルジャンクで太ってきた私、ブログに戻って健康的なソーシャルを目指しますが、なかなかソーシャルジャンクをやめられない!
かなりの意思決定が必要なプロセスです!
フェースブックDetoxを目指しましょう!





0 Comments:
Post a Comment
<< Home