フォーマル・カティール!
公開講座のレベル4で日本語の「普通態」を紹介しました。「です・ます」じゃなくて「~だ」とか「~Vう・Vる」とかの例を出してみると自分の話し方にすごい違和感を感じました。
教師で、非母語話者として普通態を使う機会が非常に限れれていて、使うべきときでも丁寧態を使います。何年しっている知り合いでも友達でも丁寧態を使い続けることは本当はいけませんが、普通態に切り替えをすること、自分を納得させられません。
同僚にも話しかけてみたら「変だ」といわれました!:P
もう「一生丁寧態主義」でいいです!
また、尊敬語も余計に使います。
やはり壁を作っていますね。
フォーマル・カティール!
Labels: humor, Japanese language education, 日本語, 日本語教育





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