日本滞在 Day3 研修スタート・カティールな編
わあ〜〜〜
明日から休みです。
研修プログラム第1週目が終わりました。ま、真ん中のところにに日本の来ましたけど。
ただいま午前2時です、今日も夜更かし・カティール!明日は休みですから、OKです。
そしてこの時間に起こされたのは地震でした、かなり大きな地震でさいたまでもかなり揺れました!ベッド動いているかよとびっくりして置きました。
みんさんは無事でいますように祈っています。インシャーアッラー。
今日は研修のスタートでした。
最初は今回の研修を受ける先生のアイスブレークとして、共通と共通じゃない点を探し、お互いを知り合おうという目的のアクティブティーをしました。意外と共通点・カティール!
バングラデシュのR先生となんと共通の知り合い、カイロ日本語教育セミナー参加、日本語が大学の専門じゃなかったことに気づきました。日本語教育世界はやはり深く繋がっていますね!
他の先生の話で出た話のパートナーとの間の共通点の話を聞いて、皆さんの温かさを感じました。みんな優しくて、とても穏やかな方で、そして経験が長いベテランの先生ばっかりです。一番経験が浅いのは私かもしれない!げ〜!
その後は日本語学習体験の振り返りをして、それは今の教師としての教育観の関係の話になりました。ここで再意識したのは、私が一番最初に教わった先生のT先生にどれくらい影響を受けたことです。
ヨルダンの先生はみんな厳しくて、楽しい授業なんかはいらない先生が多いです。
楽しい授業=真面目な授業ではないイメージがあります。日本語を学び始めて、楽しい授業でも、ちゃんと学べることができることが分かったことで、自分の日本語学習者としての学習にたいする意識、教師としての教育に対する見方が変わりました。
厳しいとまじめの違いに気づきました。
厳しい先生=真面目な先生ではない。
逆に教える力がななくて、だからこそ厳しさでそれを隠す先生もいるというキューバの先生の指摘にはみなさんは「なるほど〜」。
でも国の文化を考えないといけないんですね。日本では厳しい先生=いい先生のイメージはあることにたいして、アメリカ、中米、南米の場合は楽しい授業をしない先生はあまりいい評価を受けない、逆に責められることもあります。
ですから、ケースバイケースの学習者への対応の検討は重要です。
そしてビリーフ調査のアンケートに答えて、やはり楽しさを重んじる教師であることを再認識しました。ヨルダンは日本語をマスターしなくてもいいというケースは多いので、厳しく、いちいちうるさく間違いを訂正したり、厳しい指導をしたりしなくてもいいかもしれませんが、バランスも大事です。
同僚のN先生は今厳しい方針で行こうというネターを思い出しました。
ケースバイケースの対応ができることには自分が教える現場の現状をしる必要がありますね。これは今回の研修の重要な一部で、自分のプロジェクトをすすめるときは必ずSPD(S)サイクルにしたがって進めたほうが合理的、システマチックになります。
現状の把握でSEE、これにもとづいて何かを検討する(PLAN)、そしてそれにもとづいて行動をして(DO)、そして行動の結果を検討し、評価するまたの(SEE)になります。
PDCAサイクルと少し似ています。
そして非常に印象に残ったことはID(インストラクショナルデザイン)の話です。SPDSサイクルもID理論の一部になって、これにもとづいて、学習をより効率よく設計することができます。Eラーニング教材とID理論は深く関わっているので、IDという言葉をきいたら、アンテナーがすぐたちます。
今回の研修の主な目的はプロジェクトの計画書を作る成果物があります。
教材作成を作るときはよくあるパターンとしては、興奮してものをすぐ作っちゃうケースはあります。日本語らくだはそうでした。ですから、もうちょっと問題をアタックする方法を検討して、開発方針のようなものを作ることが私にとっての問題意識です。
研修で1カ国のベテランの先生が来ていますので、そこで先生のインプットがいただけるのはすごい話です!そんなチャンスはめったにないチャンスです。
ということで午前の部分が終わって、午後は文献検索のやり方についての特別講義がありました。知っている内容は多かったですが、発見や気付きもたくさんありました。
文献検索っていろいろコツがあって、あれを知らないと時間を無駄にかけてしまって、探したい検索が出てこないケースもあります。
授業が終わったら、至急の買い物で、マイパラダイスの秋葉原へ言って、部屋でネットが使えるようになるためのものを買いました。今部屋で快適に作業できるようになりました。でも秋葉原に行くのは心が疲れます!
これがほしい、これもほしい、あれもほしい、ばっかり考えて、貧乏日本語教師である私の心はもう我慢できません!ヨルダンは逆に買い物に行くとき、日本に比べてあまりないですが、やはりしょうがないということであまり買い物に悩みません。
でも日本は・・・・トーチャーとように感じます!
儲かってしょうがない日本語教師を目指さなきゃと思いました。あそこにいこうではないか!
とういうことで、今日の振り返りはだん!
明日は休んで、本を読んだりするので、報告するないよはあまりないですが、何かいいネタを探します。
セブンイレブン特集でも?
リクエストがあればどうぞ!
あ!忘れちゃいました!マックお使いのかたにParallelsというソフトはすごい!快適マックの環境でもWindowsのソフトを使える、便利・カティール!なソフトです。
今日の買い物の一点はあれだったので、今のところびっくりするぐらい便利です。
もちろん、オフィスなどには問題ないですが、もうちょっと重いアプリでしたら、Boot CampでWindowsをネイティブにインストルすることがおすすめです!
明日から休みです。
研修プログラム第1週目が終わりました。ま、真ん中のところにに日本の来ましたけど。
ただいま午前2時です、今日も夜更かし・カティール!明日は休みですから、OKです。
そしてこの時間に起こされたのは地震でした、かなり大きな地震でさいたまでもかなり揺れました!ベッド動いているかよとびっくりして置きました。
みんさんは無事でいますように祈っています。インシャーアッラー。
今日は研修のスタートでした。
最初は今回の研修を受ける先生のアイスブレークとして、共通と共通じゃない点を探し、お互いを知り合おうという目的のアクティブティーをしました。意外と共通点・カティール!
バングラデシュのR先生となんと共通の知り合い、カイロ日本語教育セミナー参加、日本語が大学の専門じゃなかったことに気づきました。日本語教育世界はやはり深く繋がっていますね!
他の先生の話で出た話のパートナーとの間の共通点の話を聞いて、皆さんの温かさを感じました。みんな優しくて、とても穏やかな方で、そして経験が長いベテランの先生ばっかりです。一番経験が浅いのは私かもしれない!げ〜!
その後は日本語学習体験の振り返りをして、それは今の教師としての教育観の関係の話になりました。ここで再意識したのは、私が一番最初に教わった先生のT先生にどれくらい影響を受けたことです。
ヨルダンの先生はみんな厳しくて、楽しい授業なんかはいらない先生が多いです。
楽しい授業=真面目な授業ではないイメージがあります。日本語を学び始めて、楽しい授業でも、ちゃんと学べることができることが分かったことで、自分の日本語学習者としての学習にたいする意識、教師としての教育に対する見方が変わりました。
厳しいとまじめの違いに気づきました。
厳しい先生=真面目な先生ではない。
逆に教える力がななくて、だからこそ厳しさでそれを隠す先生もいるというキューバの先生の指摘にはみなさんは「なるほど〜」。
でも国の文化を考えないといけないんですね。日本では厳しい先生=いい先生のイメージはあることにたいして、アメリカ、中米、南米の場合は楽しい授業をしない先生はあまりいい評価を受けない、逆に責められることもあります。
ですから、ケースバイケースの学習者への対応の検討は重要です。
そしてビリーフ調査のアンケートに答えて、やはり楽しさを重んじる教師であることを再認識しました。ヨルダンは日本語をマスターしなくてもいいというケースは多いので、厳しく、いちいちうるさく間違いを訂正したり、厳しい指導をしたりしなくてもいいかもしれませんが、バランスも大事です。
同僚のN先生は今厳しい方針で行こうというネターを思い出しました。
ケースバイケースの対応ができることには自分が教える現場の現状をしる必要がありますね。これは今回の研修の重要な一部で、自分のプロジェクトをすすめるときは必ずSPD(S)サイクルにしたがって進めたほうが合理的、システマチックになります。
現状の把握でSEE、これにもとづいて何かを検討する(PLAN)、そしてそれにもとづいて行動をして(DO)、そして行動の結果を検討し、評価するまたの(SEE)になります。
PDCAサイクルと少し似ています。
そして非常に印象に残ったことはID(インストラクショナルデザイン)の話です。SPDSサイクルもID理論の一部になって、これにもとづいて、学習をより効率よく設計することができます。Eラーニング教材とID理論は深く関わっているので、IDという言葉をきいたら、アンテナーがすぐたちます。
今回の研修の主な目的はプロジェクトの計画書を作る成果物があります。
教材作成を作るときはよくあるパターンとしては、興奮してものをすぐ作っちゃうケースはあります。日本語らくだはそうでした。ですから、もうちょっと問題をアタックする方法を検討して、開発方針のようなものを作ることが私にとっての問題意識です。
研修で1カ国のベテランの先生が来ていますので、そこで先生のインプットがいただけるのはすごい話です!そんなチャンスはめったにないチャンスです。
ということで午前の部分が終わって、午後は文献検索のやり方についての特別講義がありました。知っている内容は多かったですが、発見や気付きもたくさんありました。
文献検索っていろいろコツがあって、あれを知らないと時間を無駄にかけてしまって、探したい検索が出てこないケースもあります。
授業が終わったら、至急の買い物で、マイパラダイスの秋葉原へ言って、部屋でネットが使えるようになるためのものを買いました。今部屋で快適に作業できるようになりました。でも秋葉原に行くのは心が疲れます!
これがほしい、これもほしい、あれもほしい、ばっかり考えて、貧乏日本語教師である私の心はもう我慢できません!ヨルダンは逆に買い物に行くとき、日本に比べてあまりないですが、やはりしょうがないということであまり買い物に悩みません。
でも日本は・・・・トーチャーとように感じます!
儲かってしょうがない日本語教師を目指さなきゃと思いました。あそこにいこうではないか!
とういうことで、今日の振り返りはだん!
明日は休んで、本を読んだりするので、報告するないよはあまりないですが、何かいいネタを探します。
セブンイレブン特集でも?
リクエストがあればどうぞ!
あ!忘れちゃいました!マックお使いのかたにParallelsというソフトはすごい!快適マックの環境でもWindowsのソフトを使える、便利・カティール!なソフトです。
今日の買い物の一点はあれだったので、今のところびっくりするぐらい便利です。
もちろん、オフィスなどには問題ないですが、もうちょっと重いアプリでしたら、Boot CampでWindowsをネイティブにインストルすることがおすすめです!





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